eラーニング

eラーニング

弊社(株式会社ソフトアカデミーあおもり)でご案内する「eラーanimal chara computer azarashiニング」とは、富士通ラーニングメディアが提供する研修サービスの一部です。

IT技術者のための新入社員向けコースや、若手・中堅向けコース、リーダーシップやマネジメントなど管理者向けコースなど豊富なラインナップの中からお選びいただけます。

eラーニングはインターネット上の画面が表示できるPCがあればご自分の都合に合わせていつでもどこでも学習できるのが最大の特徴ですが、「いつでもできるから」といって後回しにした結果、学習しないまま放置してしまったり、自分一人だけで学習するのになじめず、学習意欲がなくなってしまったりといった話をよく聞きます。

 富士通ラーニングメディアのeラーニングは受講支援の仕組みが確立され、みなさまの学習を支援しています。

また、弊社経由でお申込みになった場合に限り、『弊社特別割引価格』として10%割引にてご提供しております。
この機会にぜひeラーニングにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

コースコード: UOL09B
学習期間: 4週間
標準学習時間: 14時間
標準価格(税込): ¥41,800
コース概要: 本コースでは、様々なデータを分析し活用するためのオープンソースの統計解析パッケージ「R」の使い方を学びます。代表的な分析手法やデータ加工を「R」でどう実装するかに焦点を当てたコースです。Webブラウザでアクセスできる実習環境上でコードを動かしながら学ぶことで、ご自身のペースでR言語の基礎を習得することができます。このコースではデータ分析の理論や数学的なアプローチの説明はありません。
対象: R言語を使用してデータ分析を行う方
前提知識: 統計学の基本的な知識を有していること。具体的には基本統計量、相関、統計的検定、回帰などの概要を理解していること。また、何らかのプログラミング言語の使用経験があると、より理解が深まります。
達成目標 1: R言語の基本的な使用法を理解し、データの読み込み、加工ができるようになる
達成目標 2: データを観察し、特徴の把握と分析方針の立案ができるようになる
達成目標 3: 分析方針をもとに、初歩的なデータ解析ができるようになる
コースコード: UOL08B
学習期間: 1週間
標準学習時間: 4時間
標準価格(税込): ¥33,000
コース概要: 自然言語処理とは何か、構成する基本技術について図等を用いて概要を解説します。演習の題材はアンケート分析とし、使用機能の選択やパラメタ設定などはUIを用いて行ないますので、プログラミング経験のない方も受講することができます。この講座ではコーパスや形態素解析などAIで日本語を扱う仕組みから、情報抽出やテキストマイニングなどの文書分析機能などを学習します。また、自由記述されたアンケートの分析を行う演習を通じ、感情分析、キーワード、主要意見、要約などができることを体験します。
対象: 自然言語処理に興味のある人、自然言語処理を用いて自分の業務、ビジネスに活かしたい人。
前提知識: プログラミング経験があることが望ましい
達成目標 1: 自然言語処理の基本技術について、仕組みを説明できる
達成目標 2: 自分の望む自然言語処理の機能構成を挙げることができる
達成目標 3: 自然言語処理の基本技術について、その結果に影響する関連パラメタを挙げることができる
コースコード: UOL07B
学習期間: 4週間
標準学習時間: 24時間
標準価格(税込): ¥168,960
コース概要: 「【オンデマンド実習】データ分析のためのPython基本文法」(UOL01B)、「【オンデマンド実習】Pythonによるデータ分析入門」(UOL05B)、「【オンデマンド実習】Pythonによる機械学習システム構築入門~モデル作成からAPI化」(UOL06B)の3コースをまとめて受講いただけるパックコースです。それぞれのコースの詳細は各コースのコース概要でご確認ください。
対象: Pythonを使ってはじめて機械学習を適用される方
前提知識: 特に必要ありません。
コースコード: UOL06B
学習期間: 2週間
標準学習時間: 12時間
標準価格(税込): ¥118,800
コース概要: Pythonの代表的な機械学習ライブラリ「scikit-learn」などを使った機械学習システムの全体像を、オンラインでの動画+クラウド上で提供される演習環境で繰り返し実習を体験することで学習します。はじめて機械学習を適用する方が知っておくべきこと(交差検証、パラメーター調整、モデルのAPI化など)が体系的に学習でき、Pythonを使ってはじめて機械学習を適用される方向けのコースです。
対象: Pythonを使ってはじめて機械学習を適用される方
前提知識: 「Pythonによるデータ分析入門」(UBU08L)コースを受講済み、あるいは同程度の知識があること。具体的には、Jupyter Notebookの基本的な操作ができ、Pythonの「NumPy」「Pandas」「matplotlib」ライブラリを、マニュアルを参照しながら実装できること。
達成目標 1: 「scikit-learn」ライブラリの特徴と使い方を説明できる
達成目標 2: 「scikit-learn」の代表的な機械学習(分類、回帰など)のライブラリを適用し、その結果の意味を解釈できる
達成目標 3: 「scikit-learn」で作成したモデルのAPI化について説明できる
コースコード: UOL05B
学習期間: 1週間
標準学習時間: 6時間
標準価格(税込): ¥46,200
コース概要: 近年、Pythonはデータサイエンティストの中で、標準的なデータ分析の手段として活用されています。本コースでは、Pythonを使ったデータ分析の基礎を学習します。「Pandas」「matplotlib」「scikit-learn」といったライブラリを使ってデータを分析するための知識を演習を通して身につけます。今後、Pythonを使って機械学習によるデータ活用を目指す方にとっての入門コースです。
対象: これからPythonを使ったデータ分析を始めたい方、またはPythonの代表的なデータ分析ライブラリの特徴を知りたい方
前提知識: 「【オンデマンド実習】データ分析のためのPython基本文法(UOL01B)」コースを受講済み、あるいは同程度の知識があること。具体的には、Pythonで変数、配列(リスト)、制御構文(条件分岐、繰り返し)を実装できること。
達成目標 1: Pythonにおけるデータ分析の特徴を説明でき、代表的な開発環境である「Jupyter Notebook」の基本操作ができる。
達成目標 2: 「Pandas」ライブラリの特徴と使い方を説明でき、それらのライブラリを使って基本的なデータ処理ができる。
達成目標 3: 「matplotlib」ライブラリの特徴と使い方を説明でき、「matplotlib」ライブラリを使って基本的なデータの可視化ができる。
達成目標 4: 「scikit-learn」ライブラリの特徴および、各機械学習の手法に共通的な使い方の流れの説明ができる。
コースコード: UEL68B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 3時間
標準価格(税込): ¥10,780
コース概要: 本コースは、システム基盤の構成要素であるサーバ、ストレージ、ネットワーク、仮想化技術の基礎知識を学習します。
対象: システム基盤の)要素技術(サーバ、ストレージ、ネットワーク、仮想化技術)を習得したい方
前提知識: コンピュータおよびITインフラの基礎知識(CPU・メモリ・ディスク・NICとは何か、サーバとは何か、ネットワークとは何か)を理解している。
達成目標 1: サーバの種類や可用性、信頼性向上の技術(冗長化、RAID、クラスタ、バックアップ)の基礎知識を理解する
達成目標 2: ストレージの基礎知識を理解する
達成目標 3: ネットワーク(LAN/WAN)の構成要素の基礎知識を理解する
達成目標 4: サーバ仮想化の基本概念と主要製品(vSphere、Hyper-Vなど)の基本機能を理解する
コースコード: UEL67B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 3時間
標準価格(税込): ¥10,780
コース概要: Webシステムは、3つの役割を持つサーバ(Web/AP/DB)によって構成されます。本コースでは、各サーバの役割や動作の概要をテキストと動画で学習します。また、Webシステムを実現するための技術(名前解決、負荷分散、ファイアウォール、SSL通信など)の概要も学習し、Webシステムの全体像を把握します。これからWebシステムに関わる仕事に従事される方へ向けた入門コースです。
対象: Webシステムの開発・運用を行う新入社員や配置転換の方。Webアプリケーション開発を行う方のうち、Webシステムの基礎知識(各サーバの役割や動作の概要)が必要な方。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: Webシステムの特徴、メリット・デメリットを理解する。
達成目標 2: Webシステムを構成する各サーバの役割や動作の概要を理解する。
達成目標 3: Webシステムを実現するための技術の概要を理解する。
コースコード: UEL66B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 4時間
標準価格(税込): ¥16,500
コース概要: 本コースはシステム基盤で実現する非機能要件のうち、可用性設計に特化して解説したコースです。対象はサーバ・OS・ミドルウェア(Web/AP/DB)まで幅広く対応しています。またシステムはオンプレミスだけでなく、パブリッククラウドも含みます。
対象: オンプレ/仮想化/クラウドのサーバに関する可用性設計を担当するシステム基盤担当SEの方
前提知識: システム基盤(ITインフラ)要素技術の基礎 (UBN08L)コースを受講済み、または同等の知識を持つ
達成目標 1: 単一サーバでの可用性実現技術を理解する
達成目標 2: データセンター内での複数筐体による可用性実現技術を理解する
達成目標 3: 複数データセンター間での可用性実現技術を理解する
達成目標 4: パブリッククラウドを使用した可用性実現技術を理解する
コースコード: UBS16B
学習期間: 4週間
標準学習時間: 4時間
標準価格(税込): ¥5,500
コース概要: クラウドおよび「FUJITSU Hybrid IT Service FJcloud-O」の基礎について学習します。本コースでは、クラウドをこれから学ぶ方でも理解しやすいように、まずクラウドにおける基本(オンプレとの違い、クラウドのメリットなど)やクラウドサービスの選択指針を理解します。その上で、FJcloud-Oの提供サービス、さらにレベルを上げてFJcloud-OのIaaSを用いた設計・構築手法(基本構成、冗長構成、災害対策など)を学びます。クラウドの基礎から中級までを通して学べ、着実にスキルアップできる講座となっています。・第1章.クラウドについて、オンプレとの違い、クラウドを利用するメリット・第2章.クラウドサービスの選択指針・第3章.FJcloud-Oの提供サービス・第4章.FJcloud-OのIaaSを用いた設計・構築手法。※本コースの合格で富士通ソフトウェアマスター「FUJITSU Certified Professional Cloud(Cloud Infrastructure)」認定資格を取得できます。
対象: FJcloud-Oを使用してシステムを提案・構築するSEの方
前提知識: インフラ(特にネットワーク)に関する基礎を理解していることが望ましいですが、用語に関する簡単な説明は記載しています。
達成目標 1: クラウドの基本的な構成要素、オンプレとの違いについて説明できる
達成目標 2: 富士通の販売戦略および利用シーンに応じて、最適なクラウドサービスを提案できる
達成目標 3: FJcloud-Oの提供サービスを説明できる
達成目標 4: FJcloud-Oを用いた仮想サーバの構築手順、構築時の留意点を説明できる
コースコード: UBS15B
学習期間: 6週間
標準学習時間: 4時間
標準価格(税込): ¥19,800
コース概要: Microsoft AzureのAzure Resource Manager(ARM)の概要と、Azureの主要なリソースをデプロイおよび管理するためのWindows PowerShellの構文について学習します。また、付属の操作手順書を使って、任意の環境で実際に操作しながらWindows PowerShellのプログラミングを体験できます。
対象: Microsoft Azureの主要リソース(仮想マシン、Webサイトなど)をコマンドレットやテンプレートを使用して展開および管理したい方。Microsoft Azureの展開および管理を自動化したい方。プログラミング未経験または苦手とするWindows PowerShell未経験の方。
前提知識: Microsoft Azureの管理ポータルを使用したAzureの仮想マシンやWebサイトの配置経験があることが望ましい。
達成目標 1: Azure Resource Managerの概要を理解する。
達成目標 2: ARMを使用する上でのWindows PowerShellの基本的な構文を理解する。
コースコード: UDX01D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 3時間
標準価格(税込): ¥10,780
コース概要: 現代において、ITは皆さんの生活や業務と切っても切り離せない存在になっています。皆さんの周りでも「ITで業務効率化!新サービス提供!」といった声はありませんか?とはいえ「自分に関係あるのかな」「なんとなくニガテ意識がある...」という方もいるのではないでしょうか。このコースでは、ITを身近に感じられる短編動画やワークを通じて、基礎知識を学びます。皆さんも一緒にITの世界へ一歩踏み出してみませんか?
対象: 初めてITを学習する方。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: ITを活用することで、身の周りの環境や業務がどのように変化するかを理解する。
達成目標 2: 各技術要素(AI、IoT、クラウド、5G、コンピュータ、ネットワーク、データベース、プログラミング)に関する基礎知識、概要を理解する。
達成目標 3: IT活用事例や技術キーワード調査を通じて、ITへの興味関心の幅を広げる。
コースコード: UOL02B
学習期間: 1週間
標準学習時間: 6時間
標準価格(税込): ¥44,000
コース概要: データ分析に必要とされるスキル領域にデータエンジニアリング領域があります。本コースでは、データエンジニアリング領域の基本スキルである、SQLについて学習します。データベース(データウェアハウス)上のデータに対して、SQLを使用した前処理、抽出などの処理を行う方法を、データ分析の観点から学習します。今後データ分析業務に関わる方が押さえておくべき、SQLの知識を学習できます。
対象: 今後、データ分析業務に関わる方
前提知識: 特に必要ありません。基本的なSQL(SELECT文)の知識)があると、より理解が深まります。
達成目標 1: データ分析におけるSQLの役割を説明できる
達成目標 2: SQLを使用して、分析に適した形にデータを抽出・集計・結合できる
達成目標 3: SQLを使用して、分析に適した形にデータを前処理することができる
コースコード: UOL01B
学習期間: 1週間
標準学習時間: 6時間
標準価格(税込): ¥44,000
コース概要: 近年、Pythonはデータサイエンティストの中で、標準的なデータ分析の手段として活用されています。本コースでは、Pythonでデータ分析を行う際に必要となるPythonの基本文法とNumpyライブラリについて学習します。今後、Pythonを使って機械学習によるデータ活用を目指す方にとっての前提コースです。
対象: 今後データ分析業務に関わる方で、初めてPythonを触る方
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: Pythonの基本文法(変数、リスト、制御構文、内包表記、関数、ファイル操作)を理解し、実装できる。
達成目標 2: Numpy配列の基本的な操作ができる
コースコード: UEL63B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 4時間
標準価格(税込): ¥22,000
コース概要: Microsoft365を導入した環境において、利用者が Outlook、OneDrive、Teams、Yammer、SharePointを活用するために必要な基本操作を学習します。
対象: Microsoft365を初めて利用する方
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: Office365の概要の説明とセットアップができる。
達成目標 2: Outlookを使って、メール、予定表、タスク、連絡先を活用できる。
達成目標 3: OneDriveを使って、ファイルの保存や共有ができる。
達成目標 4: Teamsを使って、チームでオンライン会議、チャット、共有フォルダを活用できる。
達成目標 5: Yammerを使って、メッセージを投稿できる。
達成目標 6: SharePointを使って、サイトを作成できる。
コースコード: UBS14B
学習期間: 6週間
標準学習時間: 4時間
標準価格(税込): ¥35,200
コース概要: Microsoft AzureのAzure Resource Manager(ARM)を使用して、Azureの主要なリソースをデプロイおよび管理する方法について紹介します。Azure PowerShellやJSONによるテンプレートを使用してAzureのリソース管理方法の基礎について学習します。また、付属の操作手順書を使って、任意の環境で実際に操作しながらARMによるリソースの管理方法を体験できます。
対象: Microsoft Azureの主要リソース(仮想マシン、Webサイトなど)をコマンドレットやテンプレートを使用して展開および管理したい方。Microsoft Azureの展開および管理を自動化したい方。
前提知識: Microsoft Azureの管理ポータルを使用したAzureの仮想マシンやWebサイトの配置経験がある方。Windows PowerShellの基本構文を知っている方。「ARMではじめるMicrosoft Azureの構築・運用管理の自動化 前編」(UBS09B)を受講済みの方、または、同等のスキルを有する方。
達成目標 1: JSONの基本的な構文を理解し、リソーステンプレートの作成ができる。
達成目標 2: リソーステンプレートにおいて、式と関数の使用やテンプレートのリンクなどができる。
達成目標 3: ARMを使用したりソースのデプロイができる。
コースコード: UAI16D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 2時間
標準価格(税込): ¥10,780
コース概要: 本コースでは、コミュニケーションロボット「ユニボ」と、富士通が提供するクラウドサービス基盤である「ロボットAIプラットフォーム」の特徴や基本機能について学習します。また、ユニボの開発ツールである「スキルクリエイター」を用いた動作の設定方法や、ロボットAIプラットフォームとの連携方法について動画を交えて解説します。
対象: コミュニケーションロボットに関する企画の立案を担当される方、コミュニケーションロボットに興味のある方、富士通のロボットAIプラットフォームの利用を検討されている方
前提知識: 「コミュニケーションロボット/ロボットAIプラットフォーム概論」(UAI15D/旧UAI12D)コースを修了、または同程度の知識、経験があること。
達成目標 1: ユニボ/ロボットAIプラットフォームで実現できる機能を説明できる
達成目標 2: スキルクリエイターを使い、ユニボの動作を設定できる
コースコード: UAI15D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 1時間
標準価格(税込): ¥3,300
コース概要: 今、ロボットは製造現場だけでなく、ドローンの飛行、自動車の自動運転といった場面で活躍するようになっています。また、日常生活の中においても百貨店や旅館、企業の受付といったシーンでもロボットが来客対応を行なうようになってきました。本コースではコミュニケーションロボットを中心にロボットとロボットAIプラットフォームの関係を周辺技術(AI)を含めて学習するとともに、コミュニケーションロボットがどのようなビジネスシーンで活用できるのか、(富士通のロボットAIプラットフォームにおける)実証例の説明も含めて解説します。
対象: コミュニケーションロボットに関する企画の立案を担当される方、コミュニケーションロボットに興味のある方
前提知識: ITシステムに関する知識を有する方(ネットワークの役割、クラウドの役割などが説明できる方)
達成目標 1: 産業用ロボットとコミュニケーションロボットの違いを説明できる
達成目標 2: ロボットとAIの関係について説明できる
達成目標 3: コミュニケーションロボットとロボットAIプラットフォームの関係について説明できる
達成目標 4: コミュニケーションロボットのビジネス活用例や期待される効果を説明できる
コースコード: UCL11B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 10時間
標準価格(税込): ¥88,000
コース概要: エンタープライズ領域に適用するブロックチェーンとして注目を集める Hyperledger Fabric について、クラウド上の実習環境を使用して概要を確認します。Hyperleger Fabric のアーキテクチャの概要や、スマートコントラクトを実行するためのチェーンコードの基本的な書き方を学習します。
対象: Hyperledger Fabricのアーキテクチャやスマートコントラクトを実行するためのチェーンコードの概要を実機で確認したいエンジニアの方。
前提知識: Linuxでのコマンド操作に習熟していること。viエディタが使用できること。何らかの言語でのプログラミング経験があることが望ましい。
達成目標 1: Hyperledger Fabric のアーキテクチャを把握する。
達成目標 2: Hyperledger Fabric におけるトランザクションの挙動を把握する。
達成目標 3: チェーンコードの基本的な作成方法を理解する。
コースコード: UAI11D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 3時間
標準価格(税込): ¥55,000
コース概要: ディープラーニング研究の第一人者である「巣籠悠輔」氏によるコースです。本コースでは、機械学習の基礎から、ディープラーニングの要であるニューラルネットワークについて、理論および実装について学習します。パーセプトロン、ロジスティック回帰など、ディープラーニングを理解する上で必須となる手法を扱います。実装のプログラミング言語としてPython、ディープラーニング向けのライブラリであるTensorFlowおよびKerasを使用します。
対象: はじめてディープラーニングを学習する方。今後、ディープラーニングを活用したシステム開発に携わる方。ディープラーニングの要となるニューラルネットワークについて、理解を深めたい方。
前提知識: 数学(偏微分、線形代数)の知識、およびPythonの基本文法の実装スキルがあることを推奨します。
達成目標 1: 機械学習の概要を説明できる
達成目標 2: ニューラルネットワークの理論を説明できる
達成目標 3: Python、TensorFlowおよびKerasを用いて、ニューラルネットワーク(多層パーセプトロン)を実装できる
コースコード: UCL10B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 24時間
標準価格(税込): ¥88,000
コース概要: Webシステムの構築を行ううえでの、システム基盤(ハードウェア、OS、ミドルウェア)の設計・構築する際のポイントをクラウドラボ環境での実習で学習します。実習ではWebシステムで採用実績の多い、Linux、Apache、Tomcat、PostgreSQLのインストール、パラメータ設定を通して一つのWebシステムを構築します。
対象: Webシステムにおけるシステム基盤の設計・構築・テスト作業を担当する方。
前提知識: Webシステムの概要について知識があること。なお、本コースのOSはLinuxを使用しますので、手順書を参考にすることで実習は可能ですが、Linuxで使用する基本的なコマンドの知識をお持ちだと実習がスムーズです。
達成目標 1: Webシステムにおけるシステム基盤構築の概要を理解する。
達成目標 2: Webサーバ、APサーバ、DBサーバごとに最適なシステム基盤の構築(パラメーターの設定など)ができる。
達成目標 3: 品質を意識した構築作業の結果確認(テスト作業)を理解する。
コースコード: UBS08B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 6時間
標準価格(税込): ¥33,000
コース概要: 代表的なOSSのクラウド基盤ソフトウェアであるOpenStackの基礎知識を学習します。IaaSを利用してシステムを構築した場合の運用管理の特徴は、インフラをAPIで操作できることです。アプリケーション間の連携に使用していたAPIがクラウドの管理に使用されることで、インフラに対する考え方や運用管理作業は変化します。このコースでは、クラウドの本質であるAPIに注目し、OpenStackを構成するコンポーネントや機能、動作の仕組みについて学習します。
対象: OpenStackを使用したシステムの提案や企画を行う方。OpenStackの導入を実施する技術者の方。OpenStack上で業務システムを開発する技術者の方。
前提知識: サーバ仮想化の基本的な知識(ハイパーバイザ、仮想マシン、仮想ディスク、仮想スイッチ等が説明できる)を持っている方。クラウドに関する基本的な知識(パブリッククラウド、プライベートクラウド、ハイブリッドクラウド、IaaS、SaaS、PaaSについて特徴やメリット、デメリットが説明できる)を持っている方。
達成目標 1: OpenStackを構成するコンポーネントとその機能を理解する
達成目標 2: OpenStackを制御するAPIの仕組みや考え方を理解する
達成目標 3: OpenStackにおけるAPIの利用方法を理解する
コースコード: UJV02D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 1時間
標準価格(税込): ¥3,300
コース概要: ボランティアの受け入れや調整、育成などにかかわる際に身につけておきたいボランティアマネジメントの基礎を学び、実践するための基本的な知識を学習します。
対象: ボランティアを組織・団体として受け入れる人 / ボランティアからの相談を受け、活動の調整にあたる人
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: ボランティアを組織・団体に受け入れるための基礎的な考え方を理解できる
達成目標 2: ボランティアを組織・団体に受け入れるための手順と業務内容を理解し、実践できる
コースコード: UJV01D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 1時間
標準価格(税込): ¥2,750
コース概要: ボランティアの受け入れや調整、育成などにかかわる際に身につけておきたいボランティアの基礎を学び、その活動をコーディネートするための基本的な知識を学習します。
対象: ボランティアを組織・団体として受け入れる人 / ボランティアからの相談を受け、活動の調整にあたる人
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: 日本におけるボランティアの定義や概念を説明できる。
達成目標 2: 日本におけるボランティア活動の歴史や特徴を説明できる。
達成目標 3: ボランティア活動の活性化のためにはなぜコーディネートの力が必要なのかを説明できる。
達成目標 4: ボランティアコーディネーターの存在と役割について説明できる。
コースコード: UTU03D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 1時間
標準価格(税込): ¥1,650
コース概要: 2016年4月に施行された「障害者差別解消法」および「改正障害者雇用促進法」について理解し、合理的配慮の提供など、大学として必要な取り組みについて事例を紹介しながら短時間で学習します。なお、本コースは、東京大学大学院教育学研究科附属バリアフリー教育開発研究センター 星加良司講師、同 飯野由里子特任研究員、および、東京大学先端科学技術研究センター人間支援工学分野 近藤武夫准教授との共同開発コースです。※本コースにおける差別の禁止、ならびに合理的配慮の提供の対象となる「障害者」とは、身体障害・知的障害・精神障害・発達障害、その他あらゆる障害のある人を含むものであり、各種の「障害者手帳」を持っている人に限られるものではありません。
対象: 合理的配慮について理解するとともに、障害者に開かれた環境を実現していくスキルを身につける必要のある大学の教職員、学生の方
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: 障害者の権利保障のためにつくられた新しい法制度の内容とその背景について説明できる。
達成目標 2: 大学における不当な差別的取扱いについて説明できる。
達成目標 3: 大学における合理的配慮について説明できる。
コースコード: UTU02D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 1時間
標準価格(税込): ¥5,500
コース概要: 企業や組織において必要となる多様性理解、合理的配慮に対する考え方、判断の仕方について、ケーススタディをとおして理解します。ロールプレイ型のeラーニングで、自身の考え、判断に基づきながら学習を進め、様々な考え方や捉え方があることを疑似体験いただきながら学習していきます。なお、本コースは、東京大学大学院教育学研究科附属バリアフリー教育開発研究センター 星加良司講師、同 飯野由里子特任研究員、および、東京大学先端科学技術研究センター人間支援工学分野 近藤武夫准教授との共同開発コースです。※本コースにおける差別の禁止、ならびに合理的配慮の提供の対象となる「障害者」とは、身体障害・知的障害・精神障害・発達障害、その他あらゆる障害のある人を含むものであり、各種の「障害者手帳」を持っている人に限られるものではありません。
対象: 企業や組織に属し、多様性の理解、合理的配慮について理解、実践する必要のある方
前提知識: 「障害者と共に働く職場づくり ~合理的配慮への対応~ (基礎知識編)」(UTU01D)を修得していること。または同程度の知識があること。
達成目標 1: 職場で発生する事例パターンに対応して最適と思われる対応を取ることができるようになる。
コースコード: UTU01D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 1時間
標準価格(税込): ¥3,300
コース概要: 2016年4月に施行された「障害者差別解消法」および「改正障害者雇用促進法」について理解し、合理的配慮の提供など、企業や組織として必要な取り組みについて学習します。なお、本コースは、東京大学大学院教育学研究科附属バリアフリー教育開発研究センター 星加良司講師、同 飯野由里子特任研究員、および、東京大学先端科学技術研究センター人間支援工学分野 近藤武夫准教授との共同開発コースです。※本コースにおける差別の禁止、ならびに合理的配慮の提供の対象となる「障害者」とは、身体障害・知的障害・精神障害・発達障害、その他あらゆる障害のある人を含むものであり、各種の「障害者手帳」を持っている人に限られるものではありません。
対象: 合理的配慮について理解するとともに、障害者に開かれた職場環境を実現していくスキルを身につける必要のある方
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: 障害者の権利保障のためにつくられた新しい法制度の内容とその背景について説明できる。
達成目標 2: 差別の種類と対応について説明できる。
達成目標 3: 職場における不当な差別的取扱いについて説明できる。
達成目標 4: 職場における合理的配慮について説明できる。
達成目標 5: 合理的配慮提供のプロセスについて説明できる。
コースコード: UAF03D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 3時間
標準価格(税込): ¥10,780
コース概要: 自分と相手とのコミュニケーションを図に描きながら聴き、考えることで相互理解を深めるコミニケーション手法について学習します。
対象: ビジネスシーンにおいて、話し手と聴き手の相互理解と合意形成を図りたい方
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: ストラクチャードコミュニケーションの基本を学ぶ。
達成目標 2: 図に描きながら聴く方法が分かる。
達成目標 3: 図に描きながら考えられるようになる。
コースコード: UAF02D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 1時間
標準価格(税込): ¥10,780
コース概要: セルフブランディングとは、自身の内面を見える化することにより、自身のブランドを確立することです。内面と外見を一致させ、外見を戦略的に活用することにより、個々のポテンシャルを最大限に引き出すことができます。本コースでは、セルフブランディングの柱である「ABC」について学習します。
対象: 外見力の必要性を理解し始めた「マネージャーになりたて」の方。信頼感を高めたいリーダー、管理者の方。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: ビジネスシーンにおけるアピアランスの重要性を説明できる。
達成目標 2: ビジネスシーンにおけるビヘイビアの重要性を説明できる。
達成目標 3: ビジネスシーンにおけるコミュニケーションの重要性を説明できる。
コースコード: UEL44B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 4時間
標準価格(税込): ¥20,900
コース概要: システム開発の現場で作成する代表的なドキュメントである提案書・進捗報告書・トラブル報告書・操作マニュアルを中心に、その目的や対象読者および必須要素を意識し、情報を整理する方法を学習します。また、あらゆるドキュメント作成に共通する知識である、情報を分かりやすく表現する方法やドキュメントの見直しのポイントについても学習します。
対象: 入社3~5年のSE。文書作成のスキルを身につけたい方。
前提知識: ドキュメント作成に当たりMicrosoft Officeの基本的な操作ができること。ドキュメント作成に必要な情報収集、およびヒアリングができること。ドキュメントに記載するサービス、商品の知識があること。
達成目標 1: システム開発の現場で作成する代表的なドキュメントの目的・対象読者・必須要素を説明できる。
達成目標 2: ドキュメントにふさわしい情報を整理および取捨選択し、適切に組み立てることができる。
達成目標 3: 情報を表現する手段である文章・図・表・グラフの特性を理解し、内容にふさわしい手段を利用できる。
達成目標 4: 作成したドキュメントを見直すポイントを説明できる。
コースコード: UAF01B
学習期間: 28週間
標準学習時間: 2時間
標準価格(税込): ¥66,000
コース概要: 新入社員や若手社員にとって、報告書などの文書作成は大きなウェイトを占める業務ですが、正しい日本語で分かりやすく伝える力がないと、社内外で通用する文書は作成できません。本コースでは「文書作成の実践」「添削による個別指導」「eラーニングによる個別学習」を組み合わせることにより、短期間で文書作成能力のレベルアップを図るとともに、新入社員や若手社員を指導するトレーナーの方の文章添削に要する時間を削減して負荷を軽減することを目的としています。
対象: ビジネス文書(業務報告書、議事録など) を作成する方
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: 正しい文法で分かりやすい日本語が書ける。
達成目標 2: 作法に則ったビジネス文書が作成できる。
達成目標 3: 自身の文章を自ら見直し、より分かり易い文章に改善できる。
コースコード: UEL65B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 5時間
標準価格(税込): ¥29,700
コース概要: Excel VBA を使用して業務を自動化する際に必要な、汎用性の高いプログラミング手法を学習します。演習では学習した実装パターンを適用して、簡易アプリケーションを作成します。
対象: 業務処理に活用できるExcel VBAによるさまざまな実装例を知りたい方。
前提知識: 「基礎から学ぶ!Excel VBAによる業務の自動化」(UUL80L または UEL32B)コースを修了、あるいは同程度(プログラミング要素、イベントプロシージャ、変数、定数、制御構文、ユーザーフォーム など)の知識があること。
達成目標 1: 開発を効率的に行うために、ツールを使用したデバッグができる。
達成目標 2: CSVファイルのデータを取り込んで利用できる。
達成目標 3: 複数ブックのデータを1ブックにまとめることができる。
達成目標 4: データの抽出・並べ替え・検索する処理を自動化できる。
達成目標 5: ユーザーフォームを使用し、利用者が操作しやすいユーザーインターフェースを作成できる。
コースコード: UUB01B
学習期間: 12週間
標準学習時間: 2時間
標準価格(税込): ¥10,780
コース概要: 時間のかかる面倒な操作をもっと楽に操作する方法や便利機能などをご紹介します。5~15分の隙間時間の学習で、Excel操作の向上を計ります。気になるキーワードのコンテンツから学習することで、自分のペースで習得できます。
対象: 5~15分の隙間時間で学習をしたい方。Office操作の向上を計りたい方。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: Excelの便利な機能を知ることができる
達成目標 2: Excelの便利な機能を業務に活かすことができる
コースコード: UEL32B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 7時間
標準価格(税込): ¥29,700
コース概要: ExcelVBAを業務に活用するためのプログラミング要素(コレクション、オブジェクト、イベント、プロパティ、メソッド)や基本文法(プロシジャ、変数、スコープ、制御文など)について、解説します。実習では、実際にプログラムを作成して理解を深めます。
対象: ExcelVBAを使用して業務の自動化をする方。
前提知識: マクロ記録機能、ユーザーフォーム、VBAの知識、使用経験があること。
達成目標 1: VBAの概要を確認し、プログラムを利用するメリットを理解する。
達成目標 2: VBAの基本文法とプログラミング要素を理解し、業務処理を自動化する。
達成目標 3: イベント処理を実装し、ユーザーの操作に応じた処理を行う。
コースコード: UAP03D
学習期間: 16週間
標準学習時間: 30時間
標準価格(税込): ¥4,950
コース概要: 業務を遂行するうえで、いまやE-mailはコミュニケーションツールとして重要な役割を担っています。若手社員が上司や先輩社員、お客様や関係者との間で幅広く活用するE-mailは、利便性が高い反面、互いの顔が見えないツールであるために、思い違いや誤解を生みやすいという特性も持ち合わせています。本コースでは、豊富な実務テーマによるE-mail課題の提出を通じて、E-mailの特性をふまえた円滑なコミュニケーションを実現するコツを体得します。
対象: 若手社員(入社1~2年目程度)
前提知識: 実務経験があり、業務でE-mailを用いた経験のあること 。
達成目標 1: 読み手が業務を支障なく行えるE-mailが書ける。
達成目標 2: 書き手の思い、意図が伝わるE-mailが書ける。
達成目標 3: E-mailのやりとりを通じて業務を円滑に進めるコツがわかる。
コースコード: UEL59B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 13時間
標準価格(税込): ¥33,000
コース概要: 組織の貴重な人財である新入社員を育成するには身近なトレーナーの役割が重要です。本コースでは、トレーナー活動を疑似体験しながら、新入社員育成のポイントを学習していきます。新入社員とのコミュニケーションなど、さまざまな場面において、実践的な対応スキルを訓練していきます。
対象: 新入社員の育成担当者。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: トレーナーの役割やあり方を理解できる。
達成目標 2: 新入社員のやる気と能力を引き出すためのコミュニケーションのポイントを場面に応じて選択できる。
達成目標 3: トレーナー活動における様々な難局を乗り越える方法を把握できる。
コースコード: UEL57B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 8時間
標準価格(税込): ¥20,900
コース概要: 日頃の生活や業務で利用する各種ITシステムを理解するために、ハードウェア・ソフトウェア・データベース・ネットワークの基礎を学習します。IT用語に馴染みの少ない方がイメージしやすいよう、シナリオをベースとした身近な事例やイラスト(アニメーション)を使ってわかりやすく説明しています。文系出身者にお薦めのコースです。
対象: 内定者または新入社員。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: システムの全体像(ハードウェア・ソフトウェア・データベース・ネットワークがなぜ必要なのか、どのように利用されるのか)をイメージできるようになる。
達成目標 2: 情報システムの基本となる、ハードウェア・ソフトウェア・データベース・ネットワークの基本的な要素を人に説明できるようになる。
コースコード: UNT12B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 8時間
標準価格(税込): ¥11,000
コース概要: 企業内やインターネットなどで用いられているサーバOSについて、Windows Serverを例に、その特長と基本的な機能について学習します。また、インターネットで使用される各種技術と各サーバの役割について学習します。
対象: 内定者。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: サーバが、サービスを提供するために必要な要素を理解する。
達成目標 2: Windows Serverの特長と基本的な機能について理解する。
達成目標 3: 各サーバ(ファイアウォールサーバ、 WWWサーバ、DNSサーバ、FTPサーバ、メールサーバ、Proxyサーバ、アプリケーションサーバ、データベースサーバ)の役割について理解する。
達成目標 4: Webシステムの仕組みを理解する。
コースコード: UNT11B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 8時間
標準価格(税込): ¥11,000
コース概要: ネットワーク(LAN、WAN、インターネット)の基礎的な用語、技術を体系立てて幅広く学習します。利用者がネットワークを介してサーバの資源を利用するまでに必要となるハードウェアとソフトウェアの各機能を学習します。
対象: 内定者。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: TCP/IPプロトコルの必要性と動作を説明できる。
達成目標 2: ネットワーク機器の種類と特徴を説明できる。
達成目標 3: 通信の流れを説明できる。
コースコード: UNT10B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 8時間
標準価格(税込): ¥11,000
コース概要: 製品に特化しないデータベースの特徴やデータベース管理システムの機能など、データベース全般の基本知識とリレーショナルデータベースの操作言語であるSQLの基本文法を学習します。
対象: 内定者。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: データベースの概念と特徴を理解する。
達成目標 2: SQLの特徴とSQLの基本的な使用方法を理解する。
達成目標 3: データベース管理システムの機能を理解する。
コースコード: unt09b
学習期間: 8週間
標準学習時間: 8時間
標準価格(税込): ¥11,000
コース概要: コンピュータを構成するハードウェアとソフトウェア、両者の仲介役をするOSについて、その特徴と基本的な機能について学習します。普段の生活からはイメージしづらいコンピュータ内部について、例を用いてわかりやすく学習します。
対象: 内定者。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: 情報システムのユーザーから開発者・提供者になるための視点を身につける。
達成目標 2: コンピュータの5大機能を理解する。
達成目標 3: ハードウェア(CPU、記憶装置、インターフェース)の役割について理解する。
達成目標 4: ソフトウェアの開発環境や実効手順について理解する。
達成目標 5: OSの役割(プロセス管理・記憶管理・入出力管理)について理解する。
コースコード: UAF01D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 1時間
標準価格(税込): ¥10,780
コース概要: 近年、成果を上げている営業担当者は、営業スタイルを変えてきています。本コースでは、これまで数多くの会社の営業活動のコンサルティングを行ってきた講師が、成果を上げる秘訣である理念実現型の営業スタイルについて解説します。
対象: 提案営業で圧倒的な差別化を実現したい方。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: これまでの営業スタイルでは物が売りづらくなった背景を説明できる。
達成目標 2: 課題解決型営業と理念実現型営業の違いについて説明できる。
達成目標 3: 理念実現型営業を成功させるためのポイントについて説明できる。
コースコード: UAP14B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 7時間
標準価格(税込): ¥19,800
コース概要: コスト管理は、コスト管理計画の作成、コスト見積り、予算設定、コスト実績把握、コスト・コントロールなどのプロセスで構成されます。本コースでは、各プロセスで行うべき活動を学習した上で、演習で疑似体験し、コスト管理の実践的な手法を習得します。〔PDU:Technical 7〕
対象: プロジェクトマネージャー。またはこれからプロジェクトマネージャーとして、プロジェクトマネジメントを行う方。
前提知識: 情報システム開発プロジェクトに参画した経験があること。
達成目標 1: プロジェクトマネジメントにおけるコスト管理の位置づけを理解する。
達成目標 2: 計画段階におけるコスト管理プロセスを理解する。
達成目標 3: 監視・コントロール段階におけるコスト管理プロセスを理解する。
達成目標 4: 演習を通じて、コスト管理の実践的な手法を習得する。
コースコード: UAP13B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 7時間
標準価格(税込): ¥19,800
コース概要: システム開発プロジェクトにおいて、プロジェクトマネージャーはアプリケーション開発やシステム基盤構築だけではなく、開発終了後のシステム運用管理について考慮した上でプロジェクト計画を策定し、プロジェクトを遂行する必要があります。その勘所を、講義動画と演習を通じて学習します。〔PDU:Technical 7〕
対象: プロジェクトマネジャー、プロジェクトマネジャー候補、プロジェクトリーダー
前提知識: 情報システム開発プロジェクトに参画した経験があること。
達成目標 1: システム運用管理の重要性を理解する。
達成目標 2: システム開発プロジェクトで行うべきシステム運用管理に関する作業を理解する。
達成目標 3: プロジェクト事例より、システム運用管理を考慮したプロジェクトマネジメントのポイントを理解する。
コースコード: UAP12B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 10時間
標準価格(税込): ¥33,000
コース概要: 発注者と受注者が協力して推進していくITプロジェクトでは、両者の立場の違いや力関係から、さまざまな問題(納期遅延、コストオーバーなど)が発生します。本コースではプロジェクトの立ち上げフェーズにフォーカスし、両者のギャップを埋め、WIN-WINの関係を結ぶための考え方やポイントを学習します。演習は富士通グループのSI事例をベースにしております。〔PDU:Technical 10〕
対象: プロジェクトマネージャーとして、立ち上げフェーズから参画し、ITプロジェクトを成功裏に推進しようとする方。
前提知識: 情報システム開発プロジェクトに参画した経験があること。
達成目標 1: ITプロジェクトにおける立ち上げフェーズの基本的な流れや重要性を理解する。
達成目標 2: プロジェクトゴール設定のポイント(ビジネスニーズ、システム化の範囲、システム概要など)について理解する。
達成目標 3: プロジェクトゴール、およびRFPを踏まえた提案書作成から契約締結までのポイントについて理解する。
達成目標 4: プロジェクト立ち上げフェーズの重要事項を、事例演習を通じて習得する。
コースコード: UEL58B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 13時間
標準価格(税込): ¥33,000
コース概要: 中規模(50~200人月)のシステム構築プロジェクトを疑似体験しながら、プロジェクトマネジメントを学習します。「契約」から「システムテストの実施」の13フェーズで、中規模のシステム構築プロジェクトでよくある失敗の原因となる問題を、事前に発見し対処するコースです。〔PDU:Technical 13〕
対象: 10人月以下のプロジェクトマネージャ経験者。
前提知識: 数人月のプロジェクトマネージャ経験者、またはプロジェクトマネジメントに関する基礎的な知識を駆使し、プロジェクトリーダとしてプロジェクトを実行できる人。
達成目標 1: 提案書を作成するために必要な項目を選択できる。
達成目標 2: リスク回避のために見積り条件に記載する文言を選択できる。
達成目標 3: プロジェクト推進のルール詳細を文書化し合意すべき相手はどこか理解できる。
達成目標 4: 設計承認後に仕様変更を要求された場合の対応を選択できる。
達成目標 5: 開発時の品質向上のポイントを選択できる。
コースコード: UAP10B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 6時間
標準価格(税込): ¥22,000
コース概要: プロジェクトマネージャはさまざまな場面で難しい意思決定を求められます。ケースを題材に、自分ならどのような意思決定をするか考え、解説とすりあわせることで多面的な物事の捉え方を習得し、意思決定力を高めます。ケースとなる事例プロジェクトは、富士通グループのプロジェクトマネージャが相互研鑽のために発行しているメルマガ「PM次の一手」から抜粋しました。〔PDU:Leadership 6.5〕
対象: プロジェクトマネジメントに従事される方
前提知識: プロジェクトマネージャとしての実務経験を有すること。「プロジェクトマネジメントの基礎(UAP47L)」コースを受講済みであることが望ましい。
達成目標 1: プロジェクトマネージャとして多面的に物事を捉え、選択肢を評価できる。
達成目標 2: プロジェクトマネージャとしての意思決定力を向上させる。
コースコード: UZF03B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 15時間
標準価格(税込): ¥85,800
コース概要: プロジェクトを成功に導くためには、適切なリスクマネジメントが不可欠です。当コースでは、シミュレーターを使用し、リスクマネジメントを疑似体験することで、「リスクマネジメントの流れ」「リスクの計画」「リスクの監視コントロール」を学習し、プロジェクトで必要となる判断力を磨きます。本コースは、主に動画での学習です。〔PDU:Technical 15〕
対象: プロジェクトマネージャとして、リスクマネジメントを行う方。
前提知識: システム開発におけるシステム設計から運用テストまでの一連の作業を実際に行った経験があるか、作業の内容を把握、理解していること。
達成目標 1: リスクマネジメントの流れを理解できる。
達成目標 2: リスクマネジメントを実践し、問題を防止するためのマネジメントのポイントを理解できる。
達成目標 3: シミュレーション結果よりプロジェクトの進め方を分析できる。
コースコード: UZF02B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 15時間
標準価格(税込): ¥85,800
コース概要: 短納期や低予算といったプロジェクトを成功させるため、オフショア開発を導入する企業が増えています。当コースでは、シミュレーターを使用し、オフショア開発を疑似体験することで、「オフショア開発の進め方」「マネジメントのポイント」「問題発生時の対応」について、学習します。主に動画での学習です。〔PDU:Technical 15〕
対象: プロジェクトマネージャとして、オフショア開発プロジェクトのマネジメントを行う方。
前提知識: プロジェクト立ち上げからプロジェクト終結までの一連の作業を経験しているか、作業の内容を把握、理解していること。
達成目標 1: オフショア開発の特徴を理解できる。
達成目標 2: オフショア開発のプロジェクトをマネジメントできる。
達成目標 3: シミュレーション結果よりオフショア開発のプロジェクトの進め方を分析できる。
コースコード: UZF01B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 15時間
標準価格(税込): ¥85,800
コース概要: プロジェクトを成功に導くためには、プロジェクトマネジメントの知識を実際のプロジェクト活動に適用させることが重要になります。本コースでは、プロジェクトマネージャの立場で、「プロジェクト管理の重要性」「プロジェクトマネージャの役割」「問題発生時の判断のポイント」を疑似体験(シミュレーターを使用)を通して学習します。主に動画での学習です。〔PDU:Technical 15〕
対象: プロジェクトマネージャ。またはこれからプロジェクトマネージャとして、プロジェクトマネジメントを行う方。
前提知識: システム開発におけるシステム設計から運用テストまでの一連の作業を実際に行った経験があるか、作業の内容を把握、理解していること。
達成目標 1: プロジェクトマネジメントの要素を理解できる。
達成目標 2: プロジェクトマネジメント計画を立案できる。
達成目標 3: 各工程においてプロジェクトの実行と監視・コントロールを実践できる。
達成目標 4: プロジェクトマネジメントにおける問題点を指摘し、かつその原因を分析できる。
コースコード: UBU02D
学習期間: 4週間
標準学習時間: 1時間
標準価格(税込): ¥7,150
コース概要: 本コースは、富士通ソフトウェアマスター「FUJITSU Certified Professional Agile」の認定資格を取得するための専用コースとなります。テストは「スクラム研修 ~アジャイル開発のチームマネジメント~(UBS80L)」または「【ライブ】スクラム研修 ~アジャイル開発のチームマネジメント~(ULC06R)」の内容と2017年版のスクラムガイドを元に作成され、同スクラムガイドからも出題されます。【富士通ソフトウェアマスター】https://www.fujitsu.com/jp/products/software/resources/swmaster/
対象: 富士通ソフトウェアマスター「FUJITSU Certified Professional Agile」の認定資格を取得したい方
前提知識: 「スクラム研修 ~アジャイル開発のチームマネジメント~(UBS80L)」または、「【ライブ】スクラム研修 ~アジャイル開発のチームマネジメント~(ULC06R)」を受講済みの方
達成目標 1: スクラムにおける基本概念(考え方や進め方)を理解する
コースコード: UBU01D
学習期間: 4週間
標準学習時間: 1時間
標準価格(税込): ¥7,150
コース概要: 本コースは、富士通ソフトウェアマスター「FUJITSU Certified Associate Agile」の認定資格を取得するための専用コースとなります。【富士通ソフトウェアマスター】https://www.fujitsu.com/jp/products/software/resources/swmaster/
対象: 富士通ソフトウェアマスター「FUJITSU Certified Associate Agile」の認定資格を取得したい方
前提知識: 「【e講義動画】アジャイル開発 はじめの一歩(UHD45D)」または、「アジャイル開発 はじめの一歩(UBS77L)」または、「【ライブ】アジャイル開発 はじめの一歩(ULD26R)」を受講済みの方
達成目標 1: アジャイル開発における基本概念(考え方や進め方)を理解する
コースコード: UEL62B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 4時間
標準価格(税込): ¥55,000
コース概要: お客様のニーズの変化が早く、それに対応したシステム開発が求められてきています。本コースでは、お客様の変化に対応しやすいアジャイル開発について学習します。アジャイル開発における代表的な手法であるスクラムを中心に、これからアジャイル開発を始める方向けに実践的な考え方や進め方を説明します。
対象: これからアジャイル開発に取り組もうとするプロジェクトのメンバー、またはステークホルダー
前提知識: 「アジャイル開発 はじめの一歩」を受講済みか、同等の知識を有すること。
達成目標 1: アジャイル開発の概要を理解する
達成目標 2: スクラムにおける基本概念(考え方や進め方)を知る
達成目標 3: スクラムにおける基本概念(考え方や進め方)を知る
達成目標 4: スクラムを適用し、実践する上での勘所を知る
コースコード: UEL56B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 10時間
標準価格(税込): ¥33,000
コース概要: ソフトウェアエンジニアリングは、ソフトウェアを設計・開発するための「定石」となる方法論を追求する工学です。将来的に業務アプリケーション開発を担うことができるよう、ソフトウェア開発理論の基礎を修得します。
対象: 新入社員。将来的に業務アプリケーション開発に携わる人。
前提知識: プログラミングの経験があり、システム開発の基礎知識がある人。
達成目標 1: ソフトウェアエンジニアリングの概要と意義を説明できる。
達成目標 2: ソフトウェア開発のそれぞれの工程(ソフトウェア要求、ソフトウェア設計、ソフトウェア構築、ソフトウェアテスティング)の概要を説明できる。
達成目標 3: ソフトウェア要求、ソフトウェア設計における主要な技法(構造化、オブジェクト指向)の概要を説明できる。
コースコード: UEL55B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 6時間
標準価格(税込): ¥44,000
コース概要: アジャイル開発では、要件が明確でないソフトウェア開発に対して、 『要求』という仮説を立てて開発し、実際に利用者に使ってもらって検証します。そして、この一連の流れを小さく繰り返して、プロダクトの価値を向上させていきます。この仮説・検証の流れを作り、スムーズに回していくのがプロダクトオーナーの仕事です。本コースでは、アジャイル開発プロジェクトのプロダクトオーナーが果たすべき役割や実践のノウハウを学習します。
対象: アジャイル開発プロジェクトで、プロダクトオーナーを担当する方、または、プロダクトオーナーの補佐を担当する方
前提知識: 「アジャイル開発 はじめの一歩」を受講済み、または同等の知識を有すること。
達成目標 1: プロダクトオーナーの役割を理解する。
達成目標 2: プロダクトの価値を向上させる勘所を知る。
コースコード: UEL43B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 9時間
標準価格(税込): ¥44,000
コース概要: プログラムの品質を確保するためのレビューとテストの基本的な技術(レビューの進め方、テスト技法)について学習します。
対象: プログラムの設計および開発作業を担当する方。
前提知識: プログラム開発作業の経験があること。
達成目標 1: プログラムの品質を管理するとはどのようなことか理解する。
達成目標 2: プログラム開発作業におけるレビューをする。
達成目標 3: プログラムのテストを行うためのテスト項目の抽出をする。
達成目標 4: テスト結果を評価し、リーダーに対して結果報告をする。
コースコード: UEL42B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 10時間
標準価格(税込): ¥44,000
コース概要: システム開発見積もりの手順・方法・留意点を学習します。規模見積もりの方法(ファンクションポイント法など)を学習します。またプロジェクト成功のための見積適用上の留意点について学習します。
対象: アプリケーションの設計を担当する方、プロジェクトマネージャの方。
前提知識: システム設計の経験がある方。
達成目標 1: 要件の調査から見積書作成までの手順を説明する。
達成目標 2: 基本的な規模・工数・費用の見積もりをする。
達成目標 3: 開発費用の増加要因と防止策を説明する。
達成目標 4: ファンクションポイント法の特徴を説明する。
コースコード: UEL40B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 15時間
標準価格(税込): ¥44,000
コース概要: 加算、交換、判断、繰り返し等の基本的なデータ構造と整列、集計、2分探索等の探索、整列、ファイル処理に関するアルゴリズムなど、基本的なアルゴリズムについて学習します。
対象: プログラム開発を担当する人。
前提知識: プログラム開発経験のある人。
達成目標 1: 加算、交換、判断、繰り返し等の基本的なデータ構造のアルゴリズムの基本的な考え方について学習し、目的にあったアルゴリズムを選択する。
達成目標 2: 整列、探索に関するアルゴリズムの基本的な考え方について学習し、目的にあったアルゴリズムを選択する。
達成目標 3: マッチングやグループトータルなどのファイル処理に関するアルゴリズムの基本的な考え方について学習し、目的にあったアルゴリズムを選択する。
コースコード: UEL39B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 7時間
標準価格(税込): ¥22,000
コース概要: システム化対象を把握するための考え方の1つであるオブジェクト指向について講義と実習により学習します。オブジェクト指向に必要な基本概念(オブジェクト、クラス、カプセル化、情報隠ぺい)と、システム開発作業において利用頻度の高いUMLダイアグラム(クラス図、オブジェクト図、シーケンス図、ユースケース図)について修得します。実習では実際にUMLダイアグラムを作成し、オブジェクト指向の考え方について理解を深めます。本コースで使用するUMLはUML2.0に対応しています。
対象: オブジェクト指向技術を用いてシステム開発をする方。
前提知識: プログラミング経験、またはシステム開発経験があること。
達成目標 1: オブジェクト指向の基本概念(オブジェクト、クラス、インスタンス、カプセル化、継承、ポリモフィズムなど)を理解する。
達成目標 2: オブジェクト指向の表記法の国際標準である UML(Unified Modeling Language)の概要、ユースケース図、クラス図、オブジェクト図、シーケンス図などの記述内容を理解する。
達成目標 3: オブジェクト指向の開発作業(ユースケース、シナリオ分析など)を理解する。
コースコード: UEL38B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 9時間
標準価格(税込): ¥66,000
コース概要: 情報システム開発におけるシステム設計工程での作業内容、成果物、およびそれらの体系を中心に学習します。UI工程におけるプロセス機能設計、画面・帳票設計、論理データ設計や、SS工程におけるプログラム設計、データベース物理設計、などを学習します。また、方式設計や開発標準の規定などの開発支援についても学習します。本コースでは、工程別に設計作業の内容、成果物、およびそれらの体系を学習します。
対象: システム設計作業を担当する方。
前提知識: システム開発工程の全体像、およびOS、ネットワーク、DBの概念や役割など基本的なIT技術に関する知識があること。
達成目標 1: システム設計とはどのような作業か、およびシステム開発全体から見た位置づけを理解する。
達成目標 2: 外部仕様の設計を行うUI工程の作業、およびドキュメントの体系を理解する。
達成目標 3: 内部仕様の設計を行うSS工程の作業、およびドキュメントの体系を理解する。
達成目標 4: システムおよびアプリケーションの方式設計の重要性、その作業内容を理解する。
達成目標 5: 規約や採用する技法、ツールの決定などを行う開発支援活動の重要性、その作業内容を理解する。
達成目標 6: 論理データモデルの設計において機能の実現性、性能を考慮する重要性を理解する。
コースコード: UEL37B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 20時間
標準価格(税込): ¥66,000
コース概要: 情報システムを構築するためには、業務に関する要求分析に加え、適用するハード・ソフトなどシステムに関する要求分析、品質・納期・予算などプロジェクトの制約条件に関する分析も必要です。要求分析の概要、諸問題、手順、技法、留意点について学習します。〔PDU:Strategic 20〕
対象: 情報処理技術者。
前提知識: システム設計やテストなどについて基礎知識のある人。
達成目標 1: 要求分析の概要を理解する。
達成目標 2: 要求分析に起因する問題を理解する。
達成目標 3: 要求分析のプロセスを理解する。
達成目標 4: 要求分析に関連する技法を修得する。
達成目標 5: 要求分析の留意点を理解する。
コースコード: UEL34B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 9時間
標準価格(税込): ¥44,000
コース概要: 情報システムとは何かから、システム開発に必要な知識、開発工程の全体像や各作業の内容を学習します。集中処理方式、クライアントサーバ処理方式、Webシステムなどの処理方式や、ウォーターフォール、反復型開発などのプロセスモデル、構造化、オブジェクト指向などの開発手法と、さまざまな用語や分類を理解し、システム開発に携わるうえでの基礎知識を修得します。また、開発工程の全体像における自身の作業やその前後との関連を修得します。「情報システムの概要」、「基本的な用語」、「システム開発の流れ」の順に学習します。
対象: 開発チームメンバーとして、システム開発プロジェクトに参画する方。
前提知識: OS、ネットワーク、DB、プログラムの概念や役割など基本的なIT技術に関する知識があること。
達成目標 1: 情報システムの概要として、位置づけや各利用形態、データ処理パターン、処理方式などについて理解する。
達成目標 2: システム開発作業を行ううえで必要な知識、考え方(開発標準、プロジェクト活動、開発プロセスモデル、開発技法など)の概要を理解する。
達成目標 3: システム開発工程の全体像、および各工程の目的、作業の概要を理解する 。
コースコード: UEL33B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 12時間
標準価格(税込): ¥44,000
コース概要: ユーザー企業の経営に役立つシステムを構築するために、システム開発の上流工程で全体最適な業務要件、システム要件を導き出す技法を学習します。事例業務を基に、現状業務が抱えている問題点の把握、個別問題点を整理して根本原因の特定、解決目的の検討、対策手段の検討といった業務要件をまとめる一連の流れを学習します。加えて、業務要件を詳細化し、システム要件としてのまとめかたを学習します。〔PDU:Strategic 12〕
対象: 業務システムの分析作業を通してシステム要件の定義工程を担当する方。
前提知識: システム開発全般の知識・経験があること。
達成目標 1: 事業戦略と業務要件の整合性を確認する。
達成目標 2: 問題解決の技法を適用し、業務要件を定義する。
達成目標 3: 業務要件を詳細化し、システム要件を定義する。
コースコード: UAS43B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 2時間
標準価格(税込): ¥10,780
コース概要: 本コースでは、要件定義の概要や要件定義の実施にあたって認識しておくべきことを学習します。ビジネス環境の変化に伴い、要件定義の重要性や難易度が高まっています。開発者がお客様のパートナーとして要件定義に積極的に参画し、ビジネスチャンスを広げていくことを、基本マインドとして習得します。
対象: これから要件定義作業に関わる方。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: 要件定義の位置づけを説明できる。
達成目標 2: 要件定義を行っていくうえでの留意点や心構えを説明できる。
コースコード: UEL35B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 20時間
標準価格(税込): ¥60,000
コース概要: Java言語の文法およびオブジェクト指向プログラミングについて学習します。今までにプログラム開発経験がなくても理解しやすいように、演習付きのコースです。
対象: これからJavaでプログラミングを行うために基本を学習したい人。
前提知識: コンピュータの基礎知識がある人。
達成目標 1: Javaの特長について説明する。
達成目標 2: Java言語の文法について説明する。
達成目標 3: Javaオブジェクト指向プログラミングについて説明する。
達成目標 4: 例外処理について説明する。
達成目標 5: ラッパークラスやコレクションについて説明する。
コースコード: UCL09B
学習期間: 4週間
標準学習時間: 12時間
標準価格(税込): ¥55,000
コース概要: Javaプログラミングの実習問題を、クラウド上のラボ環境を使用して実機で学習します。Javaアプリケーションを作成する実習問題に次々と取り組むことで、Javaプログラミングのスキルを向上させることを目的としています。スキルレベルに応じて、豊富なバリエーションの実習問題の中から習得したい技術要素を自由に選択できます。Javaを使用するにあたり、ぜひとも知っておいていただきたい要素に実習を通して触れ、単に「動く」だけでなく「良いコード」を書けるようになることを目指します。本コースはセルフペーストレーニング(学習者が自分のペースでいつでもどこでも実機学習できる形式)です。開発環境としてEclipseを使用します。
対象: Javaの基本文法について、研修または参考書などで一通り学習済みの方で、実機演習でレベルを上げたい方。
前提知識: 【クラウドラボ】実機で徹底!Javaアプリケーション編(前編)を受講済みまたは同程度の知識がある方。
達成目標 1: 代表的なAPIを使用できる
達成目標 2: デザインパターンを適用できる
達成目標 3: 可読性が高く、処理効率のよいプログラムを実装できる
達成目標 4: セキュアなコードを実装できる
達成目標 5: テストコードを作成し、単体テストを実施できる
コースコード: UCL08B
学習期間: 4週間
標準学習時間: 12時間
標準価格(税込): ¥55,000
コース概要: Java言語の文法およびオブジェクト指向プログラミングの実習問題を、クラウド上のラボ環境を使用して実機で学習します。Javaアプリケーションを作成する実習問題に次々と取り組むことで、Javaプログラミングのスキルを定着させることを目的としています。スキルレベルに応じて、豊富なバリエーションの実習問題の中から習得したい技術要素を自由に選択できます。本コースはセルフペーストレーニング(学習者が自分のペースでいつでもどこでも実機学習できる形式)です。開発環境としてEclipseを使用します。
対象: Javaの基本文法について、研修または参考書などで一通り学習済みの方で、実機演習で知識を確認・定着させたい方。
前提知識: Javaプログラミング基礎 演習付(eラーニング) (UEL35B) を受講済みまたは同程度の知識がある方。
達成目標 1: Javaの基本文法およびオブジェクト指向プログラミングを理解し実装できる
達成目標 2: 基本的なAPIを使用できる
達成目標 3: 基本的なアルゴリズムを実装できる
達成目標 4: エラーが発生した際に、エラー原因を特定し対応することができる
達成目標 5: Eclipseの各種機能、プラグインを使用できる
コースコード: UEL46B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 20時間
標準価格(税込): ¥66,000
コース概要: C言語のプログラミング方法について、順次、分岐、繰り返し処理方法と関数作成方法を講義と実習を通じて系統的に順序だてて学習します。実習では、キーボードやディスプレイなどの標準入出力の操作方法から、変数、配列、構造体などのデータ型の理解、関数とポインタの組み合わせによる効率的なデータ処理方法を学習します。
対象: C言語を用いてプログラミングを担当する方。
前提知識: Windowsの操作(エクスプロラーやログオンなどの操作)経験があること。
達成目標 1: C言語で作成されたプログラムを読む。
達成目標 2: C言語の標準的な機能(関数、ポインタ、構造体)を利用してプログラムを作成する。
達成目標 3: 標準入出力命令を使用してプログラムを作成する。
達成目標 4: C言語の特徴(構造化)を活かしたプログラムを作成する。
コースコード: UEL45B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 20時間
標準価格(税込): ¥66,000
コース概要: COBOLを用いた基本的なプログラムの作り方を学習します。「COBOLプログラム(基礎編)」(UBL77L)、「COBOLプログラム(応用編)」(UBL76L)コースと同等内容のeラーニングです。
対象: 初めてCOBOLを用いてプログラムを作成する人。
前提知識: コンピュータの基本的な知識がある人。
達成目標 1: COBOLの基本的な命令を使用して構造化されたプログラムを作成できる。
達成目標 2: 帳票を印刷するプログラムを作成できる。
達成目標 3: グループごとの合計を求めるプログラムを作成できる。
達成目標 4: プログラム中の表を利用したプログラムを作成できる。
コースコード: UBS06D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 3時間
標準価格(税込): ¥16,500
コース概要: システム運用費用の削減や、容易なBCP対策の実現など多くの企業ではパブリッククラウドの導入に注目しています。一方要件を明確にしないまま導入を行い、当初の予定どおりに効果が得られないケースも存在します。本コースではオンプレミスからパブリッククラウドに移行する際に、どのような観点で要件整理や準備を行えばよいかを学び、スムーズな移行のみちしるべを提供します。
対象: 顧客や社内に対してクラウド移行を推進する情シスやSEの方
前提知識: 「クラウドマスト時代におけるクラウド基礎~オンプレミスからクラウドへの変革~」(UBU15L)コースを受講済み。またはオンプレミスでのシステム提案、構築経験があること
達成目標 1: 移行対象の業務がクラウドに適しているか否かを判断できる。
達成目標 2: クラウド移行に必要な移行方式について理解することができる。
達成目標 3: クラウド移行時に利用するクラウドベンダーのリソースを理解する。
コースコード: UIF11B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 16時間
標準価格(税込): ¥16,500
コース概要: INTARFRM Design Facility (Base)(設計ツール)を使用したアプリケーションの設計作業、INTARFRM Design Facility Baseを使用した設計情報管理や、CI機能、INTARFRM Professional Edition(Web Application Visual C#)を使用したアプリケーションの実装手法を学習します。 ・設計情報の入力手順・基本的な操作方法 ・プログラムの構造と実装手順 ・機能、クラスの利用方法 ・INTARFRM の環境 ・設計工程でのツールの利用 ・自動生成とメンテナンス ・CI機能 ・ツールが提供するその他の機能について
対象: INTARFRM 設計ツールを使用して設計・開発作業を行う方、INTARFRMを使用して設計作業を行う設計リーダの方、アーキテクトの方、INTARFRMで開発作業を行う方
前提知識: ・Webアプリケーションの基本的な用語・仕組みを理解していること。・対象言語の基本的な用語・プログラミングスタイルを理解していること。
達成目標 1: INTARFRM 設計ツールを使用した設計作業手順を理解する。
達成目標 2: INTARFRMの開発手順を理解し、説明できる。
達成目標 3: INTARFRM Professional Editionの機能やクラスが理解できる。
達成目標 4: データベースと連携した簡単なアプリケーションが開発できる。
達成目標 5: 各工程で利用するINTARFRM Design Facility Base の機能について理解する。
達成目標 6: INTARFRM Design Facility Base を使用した設計工程(事例)を理解する。
達成目標 7: INTARFRM Design Facility Base を使用した自動生成とメンテナンスについて理解する。
達成目標 8: Base PLUSのCI機能について理解する。
コースコード: UIF10B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 16時間
標準価格(税込): ¥16,500
コース概要: INTARFRM Design Facility (Base)(設計ツール)を使用したアプリケーションの設計作業、INTARFRM Design Facility Baseを使用した設計情報管理や、CI機能、INTARFRM Professional Edition(Web Application Java Servlet)を使用したアプリケーションの実装手法を学習します。 ・設計情報の入力手順・基本的な操作方法 ・プログラムの構造と実装手順 ・機能、クラスの利用方法 ・INTARFRM の環境 ・設計工程でのツールの利用 ・自動生成とメンテナンス ・CI機能 ・ツールが提供するその他の機能について
対象: INTARFRM 設計ツールを使用して設計・開発作業を行う方、INTARFRMを使用して設計作業を行う設計リーダの方、アーキテクトの方、INTARFRMで開発作業を行う方
前提知識: ・Webアプリケーションの基本的な用語・仕組みを理解していること。・対象言語の基本的な用語・プログラミングスタイルを理解していること。
達成目標 1: INTARFRM 設計ツールを使用した設計作業手順を理解する。
達成目標 2: INTARFRMの開発手順を理解し、説明できる。
達成目標 3: INTARFRM Professional Editionの機能やクラスが理解できる。
達成目標 4: データベースと連携した簡単なアプリケーションが開発できる。
達成目標 5: 各工程で利用するINTARFRM Design Facility Base の機能について理解する。
達成目標 6: INTARFRM Design Facility Base を使用した設計工程(事例)を理解する。
達成目標 7: INTARFRM Design Facility Base を使用した自動生成とメンテナンスについて理解する。
達成目標 8: Base PLUSのCI機能について理解する。
コースコード: UJS03B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 5時間
標準価格(税込): ¥44,000
コース概要: 個人の生活に定着し、欠かせないと感じることが多いスマートデバイスを、業務でも積極的に活用しようとする企業が増えてきています。本コースではスマートデバイスを企業で導入するに当たり、知っておきたい基本的な用語やモバイルシステムの構成要素、モバイルアプリケーション開発の概要について学習します。
対象: モバイルアプリケーションをはじめて学習する方。モバイルアプリケーションの主なアプリケーション方式について学習したい方。
前提知識: ネットワーク、OS、ミドルウェア、プログラムの概念や役割など基本的なIT技術に関する知識があること。
達成目標 1: モバイルコンピューティングの概要を理解する。
達成目標 2: モバイルシステムを支える構成要素(スマートデバイス、ネットワーク、アプリケーション、セキュリティなど)を理解する。
達成目標 3: モバイルアプリケーション開発の概要を理解する。
達成目標 4: モバイルアプリケーションにおける各開発方式(ネイティブアプリケーション、モバイルWebアプリケーション、ハイブリッドアプリケーション)の特徴を理解する。
コースコード: UCL07B
学習期間: 4週間
標準学習時間: 12時間
標準価格(税込): ¥55,000
コース概要: サーブレット/JSP/JDBCによるWebアプリケーション開発の実習問題を、クラウド上のラボ環境を使用して実機で学習します。Webアプリケーションを作成する実習問題に次々と取り組むことで、Webアプリケーション開発スキルを定着させることを目的としています。
対象: サーブレット/JSP/JDBCによるWebアプリケーション開発について、研修または参考書などで一通り学習済みの方で、実機演習で知識を確認・定着させたい方。
前提知識: サーブレット/JSP/JDBCプログラミング ~Eclipseによる開発~ (UFN06L) を受講済みまたはサーブレット/JSP/JDBCプログラミングの基本知識がある方。
達成目標 1: JDBCを使用して、データベースアクセスを行うプログラムを作成できる。
達成目標 2: サーブレットでセッション管理を行うWebアプリケーションを作成できる。
達成目標 3: JSPを使用したWebアプリケーションを作成できる。
達成目標 4: FrontControllerパターンを適用できる。
コースコード: UUL30B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 6時間
標準価格(税込): ¥46,200
コース概要: Microsoft社の.NETの概念を、ランタイム、言語、ライブラリ、ツールの観点で紹介します。.NETの構成要素を理解したうえで、どのようなアプリケーションやサービスを、どのように作成するのか、概要を理解します。
対象: 今後.NETでのアプリケーション開発を検討している方。または.NETのプロジェクトリーダーとして、効率的に.NETを把握したい方。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: .NETの構成を理解する
達成目標 2: .NETの主なランタイムを理解する
達成目標 3: .NETの主な言語を理解する
達成目標 4: .NETの主なライブラリを理解する
達成目標 5: .NETの主なツールを理解する
達成目標 6: .NETテクノロジーで実現できる主なシステムを理解する
コースコード: UIF09B
学習期間: 4週間
標準学習時間: 6時間
標準価格(税込): ¥16,500
コース概要: INTARFRM Rapid Editionの機能ごとの効果や、実際に利用する場合の留意事項や制限事項も踏まえて、プロジェクトでの効果的な活用方法を学習します。・製品概要、機能概要・設計/開発プロセス概要・アーキテクチャー概要
対象: INTARFRM Rapid Editionを使用したアプリケーション開発において、 プロジェクト管理、設計、開発作業を行う方
前提知識: 基本的な開発工程やタスク、および.NETの概要を理解していることが望ましい。
達成目標 1: INTARFRM Rapid Editionの概要と主な機能が理解できる。
達成目標 2: INTARFRM Rapid Editionを用いた、設計書に基づく開発プロセスが理解できる。
達成目標 3: INTARFRM Rapid Edition を用いて自己学習ができる。
コースコード: UIF04D
学習期間: 4週間
標準学習時間: 8時間
標準価格(税込): ¥16,500
コース概要: INTARFRMを使ったオンラインアプリケーション(Webアプリケーション、およびSmart Clientアプリケーション)の設計技術を学習します。・一般的なアプリケーション設計技術・一般的な設計技術とINTARFRMにおける設計技術の関係、およびINTARFRMを使った場合のアプリケーション設計者の作業範囲や考え方 ・ユーザーインターフェース設計~プログラム構造設計の工程における特に注意して設計すべきポイント
対象: INTARFRMを適用した開発プロジェクトで主にUI~SSの設計作業を行う人、または設計プロセスを知りたい人
前提知識: ・SDEMの工程や基本的な用語を理解していること。・INTARFRMの概要を理解していること。・INTARFRMの対応言語(Java/C#/VB)のいずれかを使用したアプリケーション開発経験があること。
達成目標 1: INTARFRMを適用した設計の全体概要が理解できる。
達成目標 2: SDEM実践標準INTARFRM適用型を使用した設計手順・考え方が理解できる。
達成目標 3: INTARFRMを使用してWebアプリケーションの設計を実施できる。
達成目標 4: INTARFRMを使用してSmart Clientアプリケーションの設計を実施できる。
コースコード: UBS04D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 3時間
標準価格(税込): ¥16,500
コース概要: クラウドサービスを提案したり、導入したり、アプリケーション開発で利用したりするには、クラウドサービスの背後で使用されている技術についても正しく理解している必要があります。本コースでは、クラウド時代に知っておくべき代表的なクラウドサービスの概要やクラウド関連技術について説明します。
対象: クラウドサービスの背後で使用されている基本的な要素技術について短時間で効果的に学習したい方。
前提知識: ネットワーク、OS、ミドルウェア、プログラムの概念や役割など基本的なIT技術に関する知識があること。
達成目標 1: クラウドを支える主な技術について理解する。
達成目標 2: クラウドに関連する主な技術について理解する。
達成目標 3: 代表的なクラウドサービスについて理解する。
コースコード: UIF08B
学習期間: 4週間
標準学習時間: 8時間
標準価格(税込): ¥16,500
コース概要: INTARFRM Enterprise Edition RIA Java Ajax UX版を使用したアプリケーションの実装手法を学習します。
対象: INTARFRM Enterprise Edition RIA Java Ajax UX版を使用してアプリケーションの開発作業を行う方
前提知識: ・INTARFRMの概要を理解していること。・Webアプリケーションの基本的な用語や仕組みを理解していること。・Java,JavaScript,Ajax,XMLに関する基本的な知識を保有すること。・Windows,Excelに関する基本的な知識を保有すること。
達成目標 1: INTARFRM Enterprise Edition RIA Java Ajax UX版の概要、基礎知識について説明できる。
達成目標 2: 画面、定義情報、ロジックの作成方法について説明できる。
コースコード: UIF07B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 16時間
標準価格(税込): ¥16,500
コース概要: INTARFRM Design Facility (Base)(設計ツール)を使用したアプリケーションの設計作業、INTARFRM 設計ツールを使った設計情報管理、INTARFRM Professional Edition(Smart Client Visual C#)を使用したアプリケーションの実装手法を学習します。 ・設計情報の入力手順/基本的な操作方法/モックアッププログラム(擬似完成物) 自動生成および検証 ※モックアッププログラムはSmart Client C#のアプリケーションを構築 ・設計工程でのツールの利用/自動生成とメンテナンス/環境構築/その他のツールが提供する機能 ・自動生成されたプログラムの仕組みと修正ポイント/INTARFRM提供部品
対象: INTARFRM 設計ツールを使用して設計・開発作業を行う方(対象言語:WebApplication Java ServletまたはWeb ApplicationC#)、INTARFRMを使用して設計作業を行う設計リーダの方、アーキテクトの方、INTARFRMで開発作業を行う方
前提知識: ・Windows formの基本的な用語や仕組みを理解していること。・Visual Studioの使用方法を知っていること。・C#の基礎的な知識を保有していること。
達成目標 1: INTARFRM 設計ツールを使用した設計作業手順、ツールの使用手順を理解する。
達成目標 2: モックアッププログラムの作成手順を理解する。
達成目標 3: INTARFRM 設計ツールを使用した設計工程(事例)を理解する。
達成目標 4: INTARFRM 設計ツールを使用した自動生成とメンテナンスを理解する。
達成目標 5: プログラムやドキュメントのテンプレートについて理解する。
達成目標 6: 自動生成されたプログラムの実装手順を理解できる。
コースコード: UIF06B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 16時間
標準価格(税込): ¥16,500
コース概要: INTARFRM Design Facility (Base)(設計ツール)を使用したアプリケーションの設計作業、INTARFRM 設計ツールを使った設計情報管理、INTARFRM Professional Edition(Web Application Visual C#)を使用したアプリケーションの実装手法を学習します。 ・設計情報の入力手順/基本的な操作方法/モックアッププログラム(擬似完成物) 自動生成および検証  ※モックアッププログラムはWebアプリケーション(JavaまたはC#)を構築 ・設計工程でのツールの利用/自動生成とメンテナンス/環境構築/その他のツールが提供する機能 ・プログラムの構造と実装手順/機能、クラスの利用方法
対象: INTARFRM 設計ツールを使用して設計・開発作業を行う方(対象言語:WebApplication Java ServletまたはWeb ApplicationC#)、INTARFRMを使用して設計作業を行う設計リーダの方、アーキテクトの方、INTARFRMで開発作業を行う方
前提知識: ・「設計ツール基礎編 (Web Application)」を受講済み、もしくは同等のスキルを保有すること。・ASP.NET、MVC+C#を利用したWebアプリケーション開発方法がわかること。・ jQueryの基本的な使い方がわかること。・SQLの基礎知識があること。
達成目標 1: INTARFRM 設計ツールを使用した設計作業手順、ツールの使用手順を理解する。
達成目標 2: モックアッププログラムの作成手順を理解する。
達成目標 3: INTARFRM 設計ツールを使用した設計工程(事例)を理解する。
達成目標 4: INTARFRM 設計ツールを使用した自動生成とメンテナンスを理解する。
達成目標 5: プログラムやドキュメントのテンプレートについて理解する。
達成目標 6: INTARFRMの開発手順を理解し、説明できる。
達成目標 7: INTARFRM Professional Editionの機能やクラスが理解できる。
達成目標 8: データベースと連携した簡単なアプリケーションが開発できる。
コースコード: UIF05B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 16時間
標準価格(税込): ¥16,500
コース概要: INTARFRM Design Facility (Base)(設計ツール)を使用したアプリケーションの設計作業、INTARFRM 設計ツールを使った設計情報管理、INTARFRM Professional Edition(Web Application Java Servlet)を使用したアプリケーションの実装手法を学習します。 ・設計情報の入力手順/基本的な操作方法/モックアッププログラム(擬似完成物) 自動生成および検証  ※モックアッププログラムはWebアプリケーション(JavaまたはC#)を構築 ・設計工程でのツールの利用/自動生成とメンテナンス/環境構築/その他のツールが提供する機能 ・プログラムの構造と実装手順/機能、クラスの利用方法
対象: INTARFRM 設計ツールを使用して設計・開発作業を行う方(対象言語:WebApplication Java ServletまたはWeb ApplicationC#)、INTARFRMを使用して設計作業を行う設計リーダの方、アーキテクトの方、INTARFRMで開発作業を行う方
前提知識: ・「設計ツール基礎編 (Web Application)」を受講済み、もしくは同等のスキルを保有すること。・ JavaSE+JavaEEを利用したWebアプリケーション開発方法がわかること。・ jQueryの基本的な使い方がわかること。・ SQLの基礎知識があること。
達成目標 1: INTARFRM 設計ツールを使用した設計作業手順、ツールの使用手順を理解する。
達成目標 2: モックアッププログラムの作成手順を理解する。
達成目標 3: INTARFRM 設計ツールを使用した設計工程(事例)を理解する。
達成目標 4: INTARFRM 設計ツールを使用した自動生成とメンテナンスを理解する。
達成目標 5: プログラムやドキュメントのテンプレートについて理解する。
達成目標 6: INTARFRMの開発手順を理解し、説明できる。
達成目標 7: INTARFRM Professional Editionの機能やクラスが理解できる。
達成目標 8: データベースと連携した簡単なアプリケーションが開発できる。
コースコード: UIF04B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 16時間
標準価格(税込): ¥16,500
コース概要: INTARFRM Design Facility (Base)(設計ツール)を使用したアプリケーションの設計作業、INTARFRM 設計ツールを使った設計情報管理、INTARFRM Professional Edition(Web Application Java Servlet)を使用したアプリケーションの実装手法を学習します。・設計情報の入力手順/基本的な操作方法/モックアッププログラム(擬似完成物) 自動生成および検証 ※モックアッププログラムはWebアプリケーション(Java)を構築・設計工程でのツールの利用/自動生成とメンテナンス/環境構築/その他のツールが提供する機能・自動生成されたプログラムの仕組みと修正ポイント/INTARFRM提供部品/開発キット提供部品の使用方法
対象: INTARFRM 設計ツールを使用して設計・開発作業を行う方(対象言語:WebApplication Java Servlet)、INTARFRMを使用して設計作業を行う設計リーダの方、アーキテクトの方、INTARFRMで開発作業を行う方。
前提知識: ・Webアプリケーションの基本的な用語や仕組みを理解していること。・対象言語(Java)の基本的な用語やプログラミングスタイルを理解していること。・JavaEEを用いたWebアプリケーションおよびSQLの基本的なスキルを保有すること。・Javaの開発環境(Eclipse等のIDE、Javaコンパイラ、その他ツール)の操作手順を知っていること。
達成目標 1: INTARFRM 設計ツールを使用した設計作業手順、ツールの使用手順を理解する。
達成目標 2: モックアッププログラムの作成手順を理解する。
達成目標 3: INTARFRM 設計ツールを使用した設計工程(事例)を理解する。
達成目標 4: INTARFRM 設計ツールを使用した自動生成とメンテナンスを理解する。
達成目標 5: プログラムやドキュメントのテンプレートについて理解する。
達成目標 6: 自動生成されたプログラムの実装手順を理解できる。
達成目標 7: INTARFRM提供部品、カスタムタグの使用方法を理解できる。
コースコード: UIF03B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 16時間
標準価格(税込): ¥16,500
コース概要: INTARFRM Design Facility (Base)(設計ツール)を使用したアプリケーションの設計作業、INTARFRM 設計ツールを使った設計情報管理、INTARFRM Professional Edition(Web Application Visual C#)を使用したアプリケーションの実装手法を学習します。・設計情報の入力手順/基本的な操作方法/モックアッププログラム(擬似完成物) 自動生成および検証 ※モックアッププログラムはWebアプリケーション(C#)を構築・設計工程でのツールの利用/自動生成とメンテナンス/環境構築/その他のツールが提供する機能・自動生成されたプログラムの仕組みと修正ポイント/INTARFRM提供部品/開発キット提供部品の使用方法
対象: INTARFRM 設計ツールを使用して設計・開発作業を行う方(対象言語:Web ApplicationC#)、INTARFRMを使用して設計作業を行う設計リーダの方、アーキテクトの方、INTARFRMで開発作業を行う方。
前提知識: ・Webアプリケーションの基本的な用語や仕組みを理解していること。・対象言語(C#)の基本的な用語やプログラミングスタイルを理解していること。・C#、ASP.NET およびSQL の基本的なスキルを保有していること。・ASP.NET の開発環境(Visual Studio 等のIDE、コンパイラ、その他)の操作手順を知っていること。
達成目標 1: INTARFRM 設計ツールを使用した設計作業手順、ツールの使用手順を理解する。
達成目標 2: モックアッププログラムの作成手順を理解する。
達成目標 3: INTARFRM 設計ツールを使用した設計工程(事例)を理解する。
達成目標 4: INTARFRM 設計ツールを使用した自動生成とメンテナンスを理解する。
達成目標 5: プログラムやドキュメントのテンプレートについて理解する。
達成目標 6: 自動生成されたプログラムの実装手順を理解できる。
達成目標 7: INTARFRM および、開発キット提供部品の使用方法を理解できる。
達成目標 8: 開発キットの概要を理解できる。
コースコード: UHE29B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 15時間
標準価格(税込): ¥44,000
コース概要: XML(Extensible Markup Language)の概要や基本文法を学習します。XMLのスキーマ設計の基礎からXMLを利用した簡単なWebページの作成を実習によって学習します。
対象: インターネット/イントラネットシステム開発に携わる方。
前提知識: HTMLの基礎知識(HTMLの基本文法、テーブル作成程度)があること。
達成目標 1: XMLとは何か、その利用方法を説明できる。
達成目標 2: XMLの基本構造とDTD(Document Type Definition)を説明できる。
達成目標 3: 名前空間、XML Schemaの基礎、XSL(Extensible Stylesheet Language)の基礎を修得する。
達成目標 4: XMLの周辺技術(XSLT、XPathなど)を修得する。
達成目標 5: XMLの利用形態と今後について説明できる。
コースコード: UEI05B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 2時間
標準価格(税込): ¥26,400
コース概要: GSシリーズ(富士通メインフレーム)を利用される人のための基礎となる知識(ハードウェアやソフトウェアなど)について学習します。
対象: これからGSシリーズを利用する方。
前提知識: OS、ミドルウェア、プログラム、ネットワークの概念や役割など基本的なIT技術に関する知識があること。
達成目標 1: GSシリーズの概要を理解する。
達成目標 2: GSシリーズのハードウェア(ハード構成など)について理解する。
達成目標 3: GSシリーズのソフトウェア(オペレーティングシステムや制御プログラムの概要など)について理解する。
コースコード: UOL04B
学習期間: 3週間
標準学習時間: 20時間
標準価格(税込): ¥118,800
コース概要: Linuxの概要からインストール、ユーザー登録、ソフトウェアの追加、ファイルシステムの管理、ネットワーク設定について講義と実習で学習します。なお、本コースは、Web教材での学習に加え、クラウド環境を利用した実習環境で実際に操作をして学習します。
対象: Linuxシステムの導入、管理を行う方。
前提知識: 「UNIX/Linux入門」(UMI11L)コースを修了、またはUNIXまたはLinuxの基本的操作経験(コマンドによるファイル操作、ファイル編集)があること。※「シェルの機能とプログラミング ~UNIX/Linuxの効率的使用を目指して~」(UMI23L)コースを修了、または同程度の知識・経験(シェルスクリプトを作成できる)があるとより理解が深まります。
達成目標 1: Linuxシステムをインストールする。
達成目標 2: 起動と停止の仕組みを理解し、システムを安全に起動、停止する。
達成目標 3: ユーザーの登録と管理をする。
達成目標 4: ソフトウェアの追加、削除をする。
達成目標 5: ファイルシステムとネットワークの管理をする。
コースコード: UOL03B
学習期間: 3週間
標準学習時間: 20時間
標準価格(税込): ¥83,600
コース概要: UNIX/Linuxシステムの概要および基本的な使用方法(基本コマンド、ネットワークコマンド、ファイル操作、シェルの利用法など)を学習します。なお、本コースは、Web教材での学習に加え、クラウド環境を利用した実習環境で実際に操作をして学習します。
対象: 初めてUNIX/Linuxシステムを使用する人。
前提知識: コンピュータに関する基礎知識がある人。
達成目標 1: コマンドによる操作体系を理解し、基本的なコマンドを使用できる。
達成目標 2: viを使用し、テキストファイルの作成・編集ができる。
達成目標 3: ファイル・ディレクトリ操作コマンドを使用し、自分の所有するファイルを管理できる。
達成目標 4: アクセス権の概念を理解し、自分の所有するファイルに対してアクセス権を設定できる。
達成目標 5: 自ホストのネットワーク設定確認、他ホストへのリモートログイン、他ホストとのファイル転送ができる。
達成目標 6: シェルの機能(メタキャラクタ、入出力リダイレクション、パイプなど)を利用し、コマンド操作を効率的に行える。
コースコード: UEL50B
学習期間: 4週間
標準学習時間: 16時間
標準価格(税込): ¥41,800
コース概要: OSIV AIMシステムのリカバリにおける基礎知識、機能概要、基本的なリカバリ/リスタートの考え方、手順について学習します。
対象: OSIV AIMのシステム設計および運用管理を担当する方。
前提知識: 「【ハイブリッド】OSIV AIMデータベース構造と定義」(UED93L)コースおよび「【ハイブリッド】OSIV AIMオンライン環境と定義」(UED94L)」コースを終了、またはOSIV AIMシステムを設計、構築した経験があること。
達成目標 1: AIMリカバリ/リスタートの基本的な機能を理解する。
達成目標 2: トランザクションが異常終了した時の応用プログラムでの対処方法を理解する。
達成目標 3: 各種ログバッファ、ログファイルの設定をする。
達成目標 4: 各種障害からのリカバリ/リスタート手順を理解する。
コースコード: UEL49B
学習期間: 4週間
標準学習時間: 16時間
標準価格(税込): ¥41,800
コース概要: OSIV AIMのもとで、オンラインシステムを構築する場合に必要な機能、および設定方法について学習します。
対象: OSIV AIMオンラインシステムの設計を担当する方。
前提知識: 「OSIV AIM DCプログラミングワークショップ」(UED92L)、「OSIV AIM DBプログラミングワークショップ」(UED91L)コースを修了、またはオンラインプログラムの作成、デバッグ、実行の経験があること。
達成目標 1: AIMオンラインの概要を理解する。
達成目標 2: AIMオンライン環境の定義方法を理解する。
達成目標 3: DCバッファの見積もり、および定義方法を理解する。
達成目標 4: オンラインプログラムの動作環境の設定方法を理解する。
コースコード: UEL48B
学習期間: 4週間
標準学習時間: 16時間
標準価格(税込): ¥41,800
コース概要: OSIV AIMシステムの設計を行ううえで必要となるAIMネットワークデータベース機能とADLの定義方法を学習します。
対象: OSIV AIMネットワークデータベースの環境定義と応用プログラム環境を設計する方。
前提知識: 「OSIV AIM DBプログラミングワークショップ」(UED91L)、「OSIV AIM DCプログラミングワークショップ」(UED92L)コースを修了、またはデータベースを検索・更新する基本的な応用プログラムを作成した経験があること。
達成目標 1: AIMデータベースの構造と概要を理解する。
達成目標 2: 論理/格納/物理/仮想論理構造設計で必要な知識を理解する。
達成目標 3: ページサイズおよび、レンジサイズの見積もり方法を理解する。
達成目標 4: データベースの機能を理解し、ADLでの定義方法を理解する。
コースコード: UED39B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 2時間
標準価格(税込): ¥26,400
コース概要: OSIV AIM(Advanced Information Manager)を導入したシステムを構築する上で必要な基礎知識について、動画で学習します。
対象: 初めてAIMを導入したシステム構築に携わる方。
前提知識: GSシリーズのハードウェア・ソフトウェアの知識・経験があること。
達成目標 1: OSIV AIMの機能概要を理解する。
達成目標 2: OSIV AIMを利用したオンラインデータベースシステムの概要を理解する。
コースコード: UCL03B
学習期間: 4週間
標準学習時間: 15時間
標準価格(税込): ¥44,000
コース概要: 製品に特化しないデータベースの特徴や、リレーショナルデータベースの操作言語であるSQLの基本文法を学習します。実習ではクラウド上に用意した環境を使って、表の作成から、表の操作(データの検索、追加、更新、削除)、表の削除までの一連の操作を行います。
対象: SQL文の基本的な書き方を学習したい方。
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: データベースやSQLの概念と特徴を理解する。
達成目標 2: SELECT文を使用した基本的なデータ検索ができる。
達成目標 3: 結合や副問い合わせを使用した応用的なデータ検索ができる。
達成目標 4: INSERTERT文、UPDATEATE文、DELETEETE文を使用したデータの変更操作ができる。
コースコード: UJI48B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 15時間
標準価格(税込): ¥44,000
コース概要: ネットワーク(LAN、WAN、インターネット)の基礎的な用語や技術を体系立てて幅広く学習します。
対象: ネットワークに関する基本的な知識を学びたい方。
前提知識: ホームページの参照やメールの送受信ができること。
達成目標 1: TCP/IPの必要性と動作を説明できる。
達成目標 2: ネットワーク装置の種類と特徴を説明できる。
達成目標 3: PCのネットワーク設定と確認の方法を説明できる。
達成目標 4: 通信の流れを説明できる。
達成目標 5: ワイドエリアネットワーク(WAN)の概要を理解する。
コースコード: UEL64B
学習期間: 8週間
標準学習時間: 2時間
標準価格(税込): ¥8,800
コース概要: 日常業務で起こりうる事象をもとに、情報漏えいを未然に防ぐ方法を疑似体験しながら学びます。個人情報の紛失、盗難、メールの誤送信、ウイルス感染など、職場で実際に目にする場面がリアルなストーリーで展開されます。情報漏えいの危険が身近にある時に、どう行動すべきかを考え、あなた自身で行動を選択しながらストーリーを進めていく体験型eラーニングです。
対象: 日常業務での情報漏えいを防ぐ方法を身につけたい方
前提知識: インターネットや電子メールなど、パソコンを利用した業務経験があること
達成目標 1: 日常業務における情報漏えいの危険性がある行為について理解し、対策方法を説明できる
達成目標 2: 情報漏えい対策のポイントを理解したうえで、未然に防ぐための行動がとれる
達成目標 3: 情報漏えい対策のポイントを理解したうえで、組織で定められた対策に従った行動がとれる
コースコード: UEL13D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 2時間
標準価格(税込): ¥2,750
コース概要: サイバー攻撃が私たちの生活を脅かす中、社員・職員として最低限必要となるその特徴と対応について学習します。
対象: 企業・組織における利用部門の社員・職員
前提知識: 特に必要ありません。
達成目標 1: サイバー攻撃によるインシデントの影響と深刻性について説明できる。
達成目標 2: 社員や職員に求められるサイバー攻撃への対応を把握できる。
コースコード: UEL11D
学習期間: 8週間
標準学習時間: 3時間
標準価格(税込): ¥4,950
コース概要: 昨今、テレビや新聞、インターネットで報じられているよう、企業・組織を標的にしたサイバー攻撃や管理ミスをはじめとする機密情報や個人情報などの漏えい事件・事故が頻発し、情報セキュリティへの不安が高まっています。また、マイナンバー法や個人情報保護に関する法律の改正などへの対応でも同様に不安が高まっています。このような中、企業・組織が信頼される安心安全なサービスを持続的に提供し続けるために、一人ひとりが正しく情報セキュリティを学び、かつ実現していくことが必要不可欠となっています。本コースでは、企業・組織の従業員がまず身につける必要がある日常業務での情報セキュリティ対策の基本を体系的にわかりやすく学習します。
対象: セキュリティ対策の基礎を学習したい方
前提知識: 特にありません
達成目標 1: 情報セキュリティ事件・事故の影響と深刻性について説明できる。
達成目標 2: 主要な情報セキュリティ対策が実行できる。

その他のお知らせ・注意点など

eラーニングの開始日は毎週月曜日です。

※申込期限は開始日の6営業日前の17:00です。余裕を持って開始日をご指定ください。
 詳しいお申込み手順は下記リンク先記載内容をご確認ください。

サテライト講習会・e-ラーニング・e講義動画 お申込み手順/株式会社ソフトアカデミーあおもり

 

受講料のお支払いについて

請求書に記載しております弊社指定の銀行口座へ、指定の期日(講座開始日の6営業日前)までにお振込みください。
なお、振込手数料に関しては、お客様にてご負担頂きますようお願い致します。

お支払い後のキャンセルについて

ご都合によりご受講をキャンセルされる場合は、講座開始日の6営業日前の17:00までにお電話・メールにてご連絡ください。
すでにご入金いただいている場合はご入金金額より振込手数料を差し引いた金額をお客様ご指定の銀行口座へ返金致します。
これ以降のご受講のキャンセルにつきましては、原則として所定の受講料(教材費込)の100%をご負担して頂きます。すでにご入金いただいている場合でも返金致しませんので、予めご了承ください。

(注)受講開始日は余裕を持って設定してください。

※PDF形式の文書をご覧いただくには、Adobe Reader(R)(無償)が必要です。
  お持ちでない場合は下記ボタンから無料でダウンロードできます。
  

get adobe readerAdobe Readerを入手

 

サテライト研修カレンダー

<<  <  7月 2021  >  >>
 日  月  火  水  木  金  土 
      3
  410
1117
1821222324
2531